討鬼伝攻略wiki

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素材一覧

角・爪  鬼素材  自然素材  加工素材  換金アイテム  貴重品

素材一覧

▼角・爪

     角・爪

    レア度名称売値説明
    1引っかき爪20ガキの手の爪。肉に突き刺し、引き裂くために小さいながらも鋭くとがっている。
    1赤眼20オニごの眼球。通常の生物の眼球とは組成か異なり、鉱物に近い。不気味な赤光を発している。
    1汚れた牙20ササガニの牙。毒にまみれており、不用意に触れば命を落とす。
    1這いずる爪20キンキの爪。地面を印んて掴んで這いずるため、大きく、鋭く変質している。
    1白糸20ミフチか吐き出す糸。粘性のみが浄化され、滑らかな指通りになっている。
    1強欲の爪20ガキ・不浄の爪。あらゆるものを奪い取るため、凶悪な形に変形している。
    1黒い外骨格20ミフチの脚からはがれ落ちた黒い外殻。高い硬度を持つ。
    1滑走皮50ツチカヅキの腹皮。驚くほどスベスベ。地面との摩擦を軽減し、滑走を用意にすると考えられる。
    1貪魂牙20ガキ・黄泉の牙。多くの魂を貪ってきた。
    1翠眼
    1誘眠の牙20ササガニ・不浄の牙。神経毒が深く染み込んでおり、不用意に触れると眠りに落ちる。
    1大きな耳20オンモラキの翼となる大きな耳。見た目に反して柔らかく、なめらかな感触が人気の素材。
    1長い尾20オンモラキ・不浄の尾。太く長く、鞭のようにしなる。当然ながら、叩かれると痛い。
    1蓄電体20オンモラキ・黄泉の器官。金属質の筒状で、雷を蓄電するための器官と考えられている。
    1濡れた皮20ドリュウの表皮。粘り気の強い粘液で濡れている。
    1不浄の皮20ドリュウ・不浄の表皮。瘴気を放つ粘液で覆われている。
    1蛇皮20ノヅチの表皮。ざらざらしていて硬い。
    1白い蛇皮
    1不浄の金属皮20キンキ・不浄の表皮。滲み出す瘴気の影響で、硬く変質している。
    1棘のある舌20ナキサワの舌。弾力があり、よく伸びる。先端の棘は獲物の肉に食い込むよう硬くなっている。
    1不浄の舌20ナキサワ・不浄の舌。炎に焼かれた瘴気が染み込み、禍々しい色に変化している。
    1岩石甲羅20モノイワの甲羅。その名の通り、岩石のように堅牢。
    1赤穢の甲羅20モノイワ・不浄の甲羅。瘴気が染み込んだことで、強度を増している。
    1虎皮20ヌエの皮。美しい縞模様となめらかな手触りで、ご婦人方に人気。
    1裂魂の爪20ヌエ・黄泉の爪。引き裂いた魂の嘆きにより、黒く染まっている。
    1ワイラの鉤爪20ワイラの鉤爪。地面をしっかりとつかむため、ギザギザの溝がある。
    1金色の甲殻20ワイラ・黄泉の外殻の欠片。喰らった魂の力を宿して、金色に光る。
    1黒い羽20マフウの翼から抜け落ちた羽。鳥の羽に似ているが、非常に強度が高い。
    1金の羽20マフウ・黄泉の羽。喰らった魂の力を得て、金色に輝く。
    1風切の藍殻30カゼキリの身体を覆う、藍色の外殻。蛇腹に連なり、素早い動きを妨げない構造になっている。
    1凶鳥の襟巻40ヒノマガトリの首を保護する器官。柔軟性と伸縮性がありながら、並の刃は通さない強度を持つ。
    1金剛毛30クエヤマの身体を覆う、体毛のような物質。より合わせると、驚くほどの強度になる。
    1蛇鱗甲皮80ミズチメの身体を保護する鱗状の皮膚。並の刃では歯が立たない。
    1銀のたてがみ140クナトサエのたてがみ。美しい銀色の巻き毛。束ねると金属質に変化する。
    1常夜の鎧190トコヨノオウの身体を覆う外殻。甲冑のような構造を持つ。巨大で重いため、そのままでは着用できない。
    1建軍の蓬髪70タケイクサの髪。見た目に反し、滑らかな肌触り。瘴気に反応して、硬く変化する性質を持つ。
    1爆ぜ岩100衝撃を与えると爆発する岩。取り扱いには細心の注意が必要。
    1夜刀主の腹甲160ヤトノヌシの腹部を覆う殻。金属質で、胸甲のような構造を持つ。鎧への転用は容易。
    1岩弾20マフチが吐き出す岩塊。普通の岩がマフチの体内で変化し信じがたい強度になっている。
    1白い外骨格20マフチの脚から剥がれ落ちた白い外殻。非常な硬度を持つ。
    1天切の赤殻30アマキリの身体を覆う、赤色の外殻。非常に軽く、蛇腹構造のため、素早い動きを妨げない。
    1氷白毛30ワダツミの身体を覆う、白い体毛のような物質。より合わせると、驚くほどの強度になる。
    1輝鳥の襟巻40アメノカガトリの首を保護する器官。高い耐雷性能を持つ。
    1摩擦皮50ホムラカヅキの腹皮。ツチカヅキの腹皮とは異なり、細かな溝が刻まれている。地面との摩擦で熱を発し、取り込んでいると見られる。
    1禍ツ軍の蓬髪70マガツイクサの髪。瘴気が濃ければ濃いほど、強度を増す性質を持つ。
    1翠鱗甲皮
    1飛瀑
    1脈打つ溶銀
    1黒いたてがみ
    1淤加美主の腹甲
    1大王の鎧
    2煉獄の溶岩250超高熱の溶岩。絶えず脈動している。ゴウエンマの体の核を構成していた物質と考えられる。
    2純白糸40ミフチが吐き出す糸。粘性が浄化され、輝くばかりに美しい白糸に変化している。
    2漆黒の外骨格
    2希少異界石110ツチカヅキが残した鉱石。瘴気に染まった希少金属を含んでいる。非常に珍しい石。
    2風切の藍硬殻
    2凶鳥のくちばし80ヒノマガトリのくちばし。耐火性に優れている。
    2金剛強毛70クエヤマの身体を覆う、体毛のような物質。束ねると岩をもしのぐ頑丈さになる。
    2硬鱗甲皮160ミズチメの身体を保護する鱗状の皮膚。硬く変質している。
    2絶界の甲280さらなる硬さを得た、クナトサエの甲羅片。熟練の鍛冶屋でも、容易には加工できない。
    2常夜の硬鎧
    2建軍の髭
    2魔縁の尾羽
    2夜刀主の硬腹甲320強固な腹甲。上質な武具の素材となる。
    2硬岩弾40ミフチが吐き出す岩塊。瘴気によって練り上げられ、すさまじい硬さを誇る。
    2純白の外骨格
    2天切の赤硬殻60硬く変質したアマキリの外殻。軽量、かつ強固なため、上質な武具の材料となる。
    2天切の鬼角片150折れ砕けたアマキリの角。天の力を宿している。
    2凍氷白毛70ワダツミの身体を覆う、体毛のような物質。束ねると氷土のごとき堅牢さを発揮する。
    2輝鳥のくちばし80アメノカガトリのくちばし。風雷の力に強い耐性を持つ。
    2大地のヘソ
    2禍ツ軍の髭140マガツイクサの立派な口髭。大地と風雷の力に強い耐性を持つ。
    2翠鱗鎧皮160カガチメの身体を保護する鱗状の皮膚。鎧のように、硬く変質している。
    2迦楼羅の尾羽200インカルラの尾の羽。美しい結晶の構造を持っており、装飾品としても人気。
    2天獄の溶銀
    2断界の甲
    2淤加美主の硬腹甲320オカミヌシの腹部を覆う殻。硬く変質している。上質な防具の素材として有用。
    2大王の赤鎧
    4腹鼓80まるまると膨らんだガキの腹皮。中は空洞になっている。
    4鬼の頭骨80角の生えた頭蓋骨。オニビの外殻と見られる。
    4強靭な関節80外骨格の脚をつなぐ関節。硬い殻を滑らかに動かせるよう、強靭な作りになっている。
    4金属皮80金属のように硬い皮。時間をかけてなめすと、しなやかで強い素材となる。
    4冥土の土産80ガキ・不浄が残した黒い粒。高密度の瘴気の結晶と見られる。
    4施餓鬼米80ガキ・黄泉が残した光る粒。純粋な魂の欠片と考えられている。
    4黄金の頭骨
    4紫の針80ササガニ・不浄の尾に生える針。毒々しい紫に染まっている。
    4かみつき牙80オンモラキの小さな牙。鋭くはないが、頑丈。刺さりにくいぶん、かまれると痛い。
    4不浄の耳80オンモラキ・不浄の耳。柔らかく、なめらかな感触だが、どこか禍々しいため、人気がない。
    4白い耳80オンモラキ・黄泉の耳。喰らった魂の力を宿して、白く輝く。大人気の素材。
    4掘り牙80ドリュウの牙。地面を掘り進むために太く鋭く変化している。
    4伸縮体
    4大きな牙80ノヅチの牙。大きな口にふさわしく大ぶり。
    4短い足
    4硬い腰棘
    4蝦蟇の油80ナキサワの外皮から滲み出る液状の物質。結合剤や冷却材など、多くの用途に使われる。
    4嘆鳴嚢
    4大きな突角80モノイワの甲羅から張り出した、大きな角。立派な形から、装飾品としても人気の素材。
    4焦黒の突角80モノイワ・不浄の甲羅から張り出した角。瘴気により黒く染まっている。
    4うごめく蛇尾80ヌエの尾。かすかにうごめくことがある。
    4金毛80ヌエ・黄泉のたてがみ。金色に輝く。ふわふわとした感触からは想像できないほど強靭。
    4火口80ワイラの牙。非常に硬く、打ち合わせると火花が散る。
    4金の鉤爪80ワイラ・黄泉の鉤爪。湾曲した鋭い爪は、魂すらも捕らえるという。
    4大きな鳥爪80欠け落ちたマフウの爪。猛禽類の爪に似ているが、比べ物にならないほど鋭い。
    4啄魂のくちばし80マフウ・黄泉のくちばし。多くの魂をついばんできた。
    5焔魔の衣640ゴウエンマが残した布状の物質。どれだけ力を加えても、裂けないほどの強度を持つ。
    5焔魔の鬼角片640折れ砕けたゴウエンマの角。欠片となっても、大きな力が感じられる。
    5焔魔の腕殻640ゴウエンマの腕を覆う外殻の欠片。金属のように変質している。
    5灼熱の岩棘640赤熱化したゴウエンマの腕から欠け落ちた物質。内部には炎が揺らめいている。
    5焔魔の脚殼640ゴウエンマの脚を覆うタト殼の欠片。金属のように変質している。
    5赤熱の爪640赤熱化したゴウエンマの足から欠け落ちた爪。時折、炎が噴き出す。
    5焔魔の尾640ゴウエンマの尾。強固でしなやかな物質。
    5業炎蓮華640赤熱化したゴウエンマの尾の先がちぎれたもの。炎と鉱物が幾重にも重なり合い、花のような形を成している。
    5深淵のたてがみ100ミフチのたてがみ。非常に強靭だが、ゴワゴワして肌触りが悪い。
    5深淵の爪100ミフチの脚から欠け落ちた爪。巨大で鋭い。
    5深淵の鎌100鎌のように鋭い、ミフチの鉤爪。数多の生物の血に濡れている。
    5深淵の鬼角片100折れ砕けたミフチの角。ミフチを討ち果たす力を備えた一人前のモノノフである証。
    5希少鉱石280ツチカヅキが残した鉱石。希少な金属を含んでいる。
    5土潜の鬼角片280折れ砕けたツチカヅキの角。光や音に反応する特性がある。
    5削岩歯280ツチカヅキの前歯。岩盤を削り割るほど硬く、鋭い。
    5土潜の腕鰭280ツチカヅキの前腕のひれ。硬い鱗に覆われており、地面を割るほどの強度がある。
    5赤化腕鰭280硬質化したツチカヅキの腕鰭。強度が一層増している。
    5土潜の爪280ツチカヅキの後ろ足の爪。身体を支えるためのもので、攻撃には適さない。
    5赤化爪280硬質化したツチカヅキの足爪。地面を確実に掴めるよう、強度が増している。
    5土潜の刀鰭280ツチカヅキの背から欠け落ちた刀状のひれ。そのままでも武器として使える。
    5土潜の扇鰭280扇形のツチカヅキの背びれ。硬い地面を割り砕く強度を持つ。
    5黄金のたてがみ150カゼキリの頭部にたなびく、黄金のたてがみ。強靭かつ美しい素材。
    5風切の鬼角片150折れ砕けたカゼキリの角。風を操る力があると考えられている。
    5斬空刃150折れ砕けたカゼキリの刃。非常に鋭利。さまざまな武器に利用できる。
    5風切の爪150欠け落ちたカゼキリの爪。鋭く、大きく湾曲した爪は、地面にしっかりと食い込み、素早い行動を可能にしている。
    5風切の脚甲150カゼキリの脚部を覆う、硬皮状の外殻。強度が高いわりに加工しやすく、防具の素材として重宝される。
    5烈風の尾150カゼキリの尻尾。先端の棘甲に重みがあるため、振り回すと烈風が巻き起こる。
    5真紅の冠羽200ヒノマガトリの頭に生えている真紅の冠片。ふわふわの手触り。
    5凶鳥の鬼角片200折れ砕けたヒノマガトリの角。下位の"鬼"を支配する、特別な力があると考えられる。
    5熱い胸壁200ヒノマガトリの胸から欠け落ちた小片。焼けるように熱い。
    5凶鳥の翼腕200ヒノマガトリの前翼腕。硬い皮に覆われていながら、驚異的な伸縮性を持つ。
    5緋紋翼200裂け落ちたヒノマガトリの翼膜。緋色の紋が浮き出ている。
    5凶鳥の足爪200欠け落ちたヒノマガトリの足爪。太く、鋭く、頑丈。
    5凶鳥の尾200ヒノマガトリの尾。太く強固で、驚くほど軽い。
    5暴食の臼歯180クエヤマの腹部に隠された大口の歯。獲物をすり潰すための形が、凶悪さを感じさせる。
    5崩山の鬼角片180折れ砕けたクエヤマの角。特徴的な対の角は、強力な"鬼"を討ち果たした強者の証となる。
    5岩角連山180クエヤマの背から生えている岩石質の角。何のための器官かは不明。
    5崩山の岩腕殻180クエヤマの腕を覆う腕殻の欠片。体毛が岩のように変質したもの。
    5崩山の岩脚殻180クエヤマの脚を覆う脚殻の欠片。体毛が岩のように変質したもの。
    5般若の牙420ミズチメの牙。大きく捻じ曲がった、恐ろしい形をしている。
    5水蛇女の鬼角片420折れ砕けたミズチメの角。欠片となっても、強い呪力を宿している。
    5螺環の欠片420ミズチメが背負う殻の破片。十分に浄化されており、爆発する性質は失われている。加工しやすいうえに頑丈で、武具素材に最適。
    5潮満珠420ミズチメの尾部に隠された巨大な真珠。水を操る力があるという。
    5夢氷呪爪420ミズチメの手爪。秘められた呪力が感じられる。
    5白水蛇の皮420ミズチメの足となる蛇の皮。強靭で、高い伸縮性を持つ。
    5黒水蛇の皮420ミズチメの足となる蛇の皮。毒が染み込んでいるが、それゆえに、高い抵抗力を持つ。
    5塞の甲720クナトサエの甲羅片。すさまじいまでの硬さを誇る。加工は非常に難しい。
    5放電角720クナトサエの背から張り出す大角。雷電を操る力を持つ。
    5岐塞の鬼角片720折れ砕けたクナトサエの角。行く手を塞ぐ”鬼”を打ち破った勇士の証。
    5甲殻主砲720クナトサエの背に堂々とそびえる巨大な砲。各部を切り出して、様々な用途に使われる。
    5甲殻砲720クナトサエの背にある砲。長大な筒型の甲殻。武具の曲線部分を強化するのに役立つ。
    5銀の鱗720クナトサエの脚を覆う、銀色の鱗。美しく、強度が高いうえ、加工しやすいため、人気の素材。
    5風巻の尾720クナトサエの幅広の尾。空を叩き、風を巻き起こす。
    5常夜の兜950トコヨノオウの頭部を覆う外殻。兜のような構造を持つ。巨大で重いため、そのままでは着用できない。
    5常夜王の鬼角片950折れ砕けたトコヨノオウの角。大いなる禍事を祓う英雄の証。
    5王者の翼950トコヨノオウの翼型の器官。王の身体を軽くする、不可思議な力を秘めている。
    5王者の大翼950巨大に変化した、トコヨノオウの翼型器官。大地のくびきから、王を解き放つ力を持つ。
    5黄金刀刃950トコヨノオウの腕から欠け落ちた金色の刃。鋭く、硬く、重い。
    5王獣の大牙950王の足となる獣の牙。長大に発達している。その様は、牙というよりも角。
    5王獣の大爪950王の足となる獣の爪。巨大で鋭く、王に敵する者を容赦なく引き裂く。
    5王獣の尾950王の足となる獣の尾。強く、大きく発達し、王者の乗騎にふさわしい威厳を示す。
    5百牙裂口350タケイクサの腰部に隠された不気味な口。小ぶりで鋭い牙が無数に並ぶ。
    5建軍の鬼角片350折れ砕けたタケイクサの角。炎熱と水氷を操る力を持つ。
    5異形佩楯350タケイクサの腰を覆う、外殻の欠片。禍々しい気を放っている。
    5氷撃の拳350水氷の力が宿った、タケイクサの拳。物理的にも、呪術的にも、優れた力を秘めている。
    5炎撃の拳350炎熱の力が宿った、タケイクサの拳。物理的にも、呪術的にも、強大な力を秘めている。
    5白い羽毛500ダイマエンの頭部を覆う羽。ふわふわの手触り。衝撃を吸収し、刃も通さない、理想的な素材。
    5魔縁の鬼角片500折れ砕けたダイマエンの角。巨体を軽くする、何らかの力を秘めていると考えられる。
    5岩刃翼100欠け落ちたダイマエンの翼の羽。岩石のように硬く、刃のように鋭い。
    5魔縁の鳥爪500ダイマエンの爪。対象を捕らえ、引き裂くため、大きく湾曲している。
    5上古の兜800ヤトノヌシの頭部を覆う殻。簡素な構造の兜に似ている。防具の素材として最適。
    5夜刀主の鬼角片800折れ砕けたヤトノヌシの角。強大な"鬼"を討ち果たした、一流のモノノフの証。
    5砕けた頭蓋800砕けた頭蓋骨の欠片。どのような経緯で、ヤトノヌシの肩に収まっていたかは不明。
    5乱気の棘800ヤトノヌシの腰部の棘。大気を乱す、不可思議な力を発している。
    5巨腕甲800ヤトノヌシの巨腕を覆う外殻の欠片。あつらえられた手甲のような構造になっている。
    5巨腕の刃棘
    5尚武の腕800ヤトノヌシの副腕。大地を変質させ、武器を作り出す力を持つ。
    5夜刀の蛇身800ヤトノヌシの尾部。瘴気を作り出し、溜め込む性質を持つ。
    5真淵のたてがみ100マフチのたてがみ。血に濡れたように赤い。強固だがゴワゴワで、肌触りが悪い。
    5真淵の爪100マルチの脚から欠け落ちた爪。巨大で鋭利。不気味な赤に染まっている。
    5真淵の鎌
    5真淵の鬼角片
    5白銀のたてがみ150アマキリの頭部にたなびく、白銀のたてがみ。その美しさで、人気の素材。
    5斬天刃150折れ砕けたアマキリの刃。すさまじく鋭利。天すら斬り裂くと言われる。
    5天切の爪150欠け落ちたアマキリの爪。鋭く、大きく湾曲した爪は、癒しがたい裂傷を負わせる。
    5天切の脚甲150アマキリの脚部を覆う、硬皮状の外殻。強度のわりに加工しやすく、防具の素材として重宝される。
    5天刃獣尾150アマキリの尻尾。先端の刃は天の力を宿し、振れば光刃が放たれる。
    5呑海の大口180ワダツミの腹部に隠された大口。巨大な臼歯が並ぶ。海底のごとく、獲物を呑み込み、すり潰す。
    5海神の鬼角片180折れ砕けたワダツミの角。海神の名を持つ強力な”鬼”を討ち果たした証。
    5氷角連山180ワダツミの背から生えている氷の角。何のための器官かは不明。
    5海神の氷腕殻180ワダツミの腕を覆う腕殻の欠片。体毛が変化し、氷山のごとき強度を得ている。
    5海神の氷脚殻180ワダツミの脚を覆う脚殻の欠片。体毛が変化し、氷山のごとき強度を得ている。
    5青の冠羽
    5輝鳥の鬼角片200折れ砕けたアメノカガトリの角。風雷を操る力を持つ。
    5痺れる胸壁
    5輝鳥の翼腕
    5雷紋翼200アメノカガトリの翼膜。鮮黄色の紋が浮き出ている。
    5輝鳥の足爪200アメノカガトリの足爪。大きく湾曲しているため、武具の曲面の補強に有用。
    5輝鳥の尾
    5原初の鉱石280地底の奥深くに眠っていた、原初の鉱物。大地が形成された直後の金属を含んでいる。
    5炎潜の鬼角片
    5掘削牙280ホムラカヅキの前歯。効率的に地面を割り進めるよう、鋭く、巨大に発達している。
    5炎潜の腕鰭
    5黄化腕鰭280硬質化したホムラカヅキの腕鰭。強度がさらに増している。
    5炎潜の爪280ホムラカヅキの後ろ足の爪。積層の構造を持ち、層の間には溶岩が貯蔵されている。強い衝撃を受けると、炎が弾ける。
    5黄化爪280硬質化した、ホムラカヅキの足爪。地面を割って食い込み、確実に巨体を支える。
    5炎潜の刀鰭280ホムラカヅキの背から欠け落ちた刀状のひれ。炎熱で鍛えられているため、ツチカヅキのそれと比べて、強度に優れる。
    5炎潜の扇鰭
    5千牙裂口
    5禍ツ軍の鬼角片350折れ砕けたマガツイクサの角。大地と風雷を操る力を持つ。
    5黄泉の佩楯350マガツイクサの腰を覆う、外殻の欠片。濃い瘴気を放っている。
    5雷撃の拳350風雷の力が宿った、マガツイクサの拳。物理的にも、呪術的にも、優れた力を秘めている。
    5地撃の拳350大地の力が宿った、マガツイクサの拳。物理的にも、呪術的にも、優れた力を秘めている。
    5巨蛇女の鬼角片
    5灰螺環の欠片
    5五色の珠
    5風雷呪爪
    5翠巨蛇の皮
    5蒼巨蛇の皮
    5迦楼羅の鬼角片
    5氷刃翼
    5迦楼羅の鳥爪
    5天魔の鬼角片
    5天魔の腕殻
    5嵐天の岩棘
    5天魔の脚殻
    5業雷の爪
    5天魔の尾
    5蒼雷蓮華
    5操天角
    5黄泉戸塞の鬼角片
    5火炎砲座
    5火炎砲塔
    5焦熱の爪
    5塞の剛尾
    5淤加美主の鬼角片
    5大きな鬼角片
    5乱気の大棘
    5碧腕甲
    5碧腕の刃棘
    5振武の腕
    5竜尾
    5常夜大王の鬼角片
    5大王の翼
    5大王の巨翼
    5王斧の刃
    5真獣の大牙
    5真獣の大爪
    5真獣の大尾
    5焔魔の数珠640ゴウエンマの胸に収まっていた球状の物質。何のための器官なのかは不明。
    5天魔の数珠
    5黄金の腕甲950トコヨノオウの腕甲。高貴な輝きを放つ。王者にふさわしい強度を持つ。
    5血赤の腕甲
    5召氷の腕350水氷を操る、タケイクサの腕。強い呪力を宿している。
    5喚炎の腕350炎熱を操る、タケイクサの腕。強い呪力を宿している。
    5召嵐の腕350風雷を操る、マガツイクサの腕。強大な呪力を宿している。
    5喚地の腕350大地を操る、マガツイクサの腕。強大な呪力を宿している。
    6焔魔の鬼角760ゴウエンマの角。上位種の鬼の貴重な角。
    6焔魔の硬腕殻760ゴウエンマの腕を覆う外殻の欠片。変質し、より強靭になっている。
    6劫火の岩棘760赤熱化したゴウエンマの腕から欠け落ちた物質。内部には、全てを焼きほくす炎が封じられている。
    6焔魔の硬脚殼760ゴウエンマの脚を覆う外殼の欠片。特別硬く変質している。
    6白輝の爪760赤熱化したゴウエンマの足から欠け落ちた爪。あまりに高温のため、白く輝いているように見える。
    6焔魔の剛尾760特に発達したゴウエンマの尾。強靭ながら、適度なしなやかさを保っている。
    6獄炎蓮華760赤熱化したゴウエンマの尾の先がちぎれたもの。超高熱の炎と、それに耐え得る鉱物は、非常に貴重な素材。
    6貪る牙120ガキの牙。食いついた獲物を逃さないために、小さいながらも鋭くとがり、湾曲している。
    6炎精120オニビが残した赤い結晶。炎の力を宿している。
    6糸袋120粘つく糸が大量に詰まった袋状の物体。ササガ二が糸玉を作り出す器官と見られる。
    6鎧砕き120巨大なキンキの石腕。堅牢な鎧を打ち砕くほどの強度を誇る。
    6無食120ガキ・不浄の腹皮。大量に瘴気が詰まっているため、取り扱いには注意が必要。
    6深淵の鋭爪
    6深淵の敏鎌
    6深淵の鬼角
    6土潜の鬼角330ツチカヅキの角。光や音に鋭敏な反応を示す。優れた感覚器でもあると考えられている。
    6削岩硬歯
    6土潜の剛腕鰭330ツチカヅキの前脚のひれ。ひときわ力強く発達したもの。
    6赤化剛腕鰭330硬質化したツチカヅキの剛腕鰭。より硬く、力強く変化している。腕鰭の中で、最高の強度を誇る。
    6土潜の鋭爪330硬く変形したツチカヅキの後ろ足の爪。身体を支えるためのもので、攻撃には適さない。
    6赤化鋭爪
    6土潜の鋭鰭330ひときわ鋭く、硬く変化した刀状のひれ。岩をも両断する。
    6土潜の硬扇鰭330ひときわ硬く変化したツチカヅキの背びれ。加工には熟練の技術を要する。
    6白鼓
    6光精
    6噴夢器120ふいごのような形をした、ササガニ・不浄の器官。神経毒を吐き出すためのものと見られる。
    6背甲120オンモラキの背の甲羅。見た目よりも軽い。加工しやすく、武具素材として有用。
    6黒い背甲120オンモラキ・不浄の背の甲羅。禍々しい黒色に変化している。
    6絶縁体
    6感光体120ドリュウの頭部の皮。光に当たると熱を持つ。地中から地上の方向を見極めるための機能と考えられる。
    6蒼玉
    6変異袋120ノヅチの喉元にある謎の器官。中に入ったものを異界の物質に変えるとも言われる。
    6ハク袋
    6太い金属骨
    6毒溜まり120ナキサワの口の中にある器官。毒を生成し、噴出する機能を持つと考えられている。
    6瘴気瘤120ナキサワ・不浄の背の瘤。卵のようにも見えるが、中には瘴気が詰まっている。
    6踏み抜く大足120モノイワの大足。太く、頑丈。これで地面を踏み抜き、衝撃波を起こす。
    6頑丈な腹甲120モノイワ・不浄の腹面の甲羅。頑丈で、すべすべしている。
    6大猿牙120ヌエの牙。大きく湾曲しており、凶悪さを感じさせる。
    6黒い虎皮120ヌエ・黄泉の皮。喰らった魂の怨嗟の声で、漆黒に染まっている。
    6燃気袋
    6連甲大尾120ワイラ・黄泉の尾。金色の甲殻が連なった蛇腹構造により、すべるような動きを可能にしている。
    6黒い風切羽120マフウの翼から抜け落ちた風切羽。翼の中でも重要な羽であり、ひときわ頑丈。
    6金の風切羽120マフウ・黄泉の翼から抜け落ちた風切羽。ひときわまばゆい光を放つ。
    6風切の鬼角
    6斬空鋭刃
    6風切の鋭爪
    6風切の硬脚甲
    6疾風の尾
    6凶鳥の鬼角
    6炎熱の胸壁
    6自在翼骨
    6業火紋翼
    6凶鳥の蹴爪
    6凶鳥の羽根尾
    6崩山の鬼角
    6背の磐座210硬く変質した、岩石質の角。強い力が感じられる。
    6崩山の磐腕殻210クエヤマの腕を覆う腕殻の欠片。特に硬く変質している。
    6崩山の磐脚殻210クエヤマの脚を覆う脚殻の欠片。特に硬く変質している。
    6水蛇女の鬼角500ミズチメの角。夢幻と水氷を操る"鬼"の呪力を宿した双角。
    6爆ぜ螺環500ミズチメが背負う殻の一部。特定の力を受けると、爆発する性質を持つ。取り扱い注意。
    6潮干珠
    6夢氷大呪爪500ミズチメの手の爪。人を惑わせ、凍てつく夢に誘う。
    6白水蛇の真皮500ミズチメの足となる蛇の真皮。しっとりとして肌触りがよい。伸縮性にも優れる。
    6黒水蛇の角500ミズチメの足となる蛇の角。多量の毒を含んでいる。
    6業雷角
    6岐塞の鬼角860クナトサエの角。強大な力を持つ、上位”鬼”の貴重な角。
    6甲殻砲座
    6甲殻砲塔860クナトサエの砲の根本にあたる部分。水氷の力を秘めている。
    6真銀の鱗
    6竜巻の尾860クナトサエの幅広の尾。風雷の力を秘めている。
    6常夜王の鬼角
    6王者の光背
    6王者の真翼
    6黄金刀
    6王獣の真牙
    6王獣の鋭爪
    6王獣の大尾
    6建軍の鬼角
    6変異佩楯
    6氷撃の剛拳
    6炎撃の剛拳
    6魔縁の鬼角
    6金剛刃翼
    6魔縁の蹴爪
    6夜刀主の鬼角
    6巨大な頭骨960ヤトノヌシの肩を保護する巨大な頭蓋骨。角があることから、別の”鬼”のものと見られる。
    6拡瘴の棘960ヤトノヌシの腰部の棘。大気を乱し、瘴気の拡散を補助する機能を持つ。
    6豪腕甲960ヤトノヌシの巨腕を覆う外殻の欠片。ひときわ強固に変化している。
    6豪腕の刃棘
    6尚武の豪腕960強力に変化した、ヤトノヌシの副腕。強大な力が満ち溢れている。
    6夜刀の大蛇身
    6真淵の鋭爪120マフチの脚から欠け落ちた爪。極度に鋭く変質している。
    6真淵の敏鎌120非常に鋭く変質した、マフチの巨爪。あらゆるものを切り裂く。
    6真淵の鬼角120マフチの角。大きな地の力が感じられる。
    6斬天鋭刃
    6天切の鋭爪180鋭さを増したアマキリの爪。その一撃は、上質の防具でも防ぎきれない。
    6天切の硬脚甲180アマキリの脚部を覆う、硬皮状の外殻。白色の部分は特に硬度が高い。
    6天刀獣尾180天の力を宿した、アマキリの尻尾。重く、鋭い刃は、武器の素材として最適。
    6海神の鬼角210ワダツミの角。強力な水氷の力を秘めている。
    6背の竜宮210硬く変化した、ワダツミの氷角。強い力が感じられる。
    6海神の凍氷腕殻210ワダツミの腕を覆う腕殻の欠片。特別硬く変化している。
    6海神の凍氷脚殻210ワダツミの脚を覆う脚殻の欠片。特別硬く変化している。
    6輝鳥の鬼角240アメノカガトリの角。大きく立派な角で、様々な用途に使われる。
    6雷電の胸壁
    6耐雷翼骨240硬質の小片が連なったアメノカガトリの器官。ヒノマガトリの翼骨と異なり、金属よりも樹脂に近い。感電を避ける変化とみられる。
    6業雷紋翼240アメノカガトリの翼膜。未だ帯電している。
    6輝鳥の蹴爪240アメノカガトリの蹴爪。太く、鋭く発達し、二足での歩行を可能にしている。
    6輝鳥の羽根尾240アメノカガトリの尾。耐雷性の表皮で覆われており、羽根のように軽い。
    6炎潜の鬼角
    6掘削硬牙
    6炎潜の剛腕鰭
    6黄化剛腕鰭
    6炎潜の鋭爪
    6黄化鋭爪
    6炎潜の鋭鰭
    6炎潜の硬扇鰭
    6禍ツ軍の鬼角420マガツイクサの角。強大な力と禍々しい気を放っている。
    6幽冥の佩楯
    6雷撃の剛拳
    6地撃の剛拳
    6蛇面の牙
    6巨蛇女の鬼角
    6爆ぜ灰螺環500カガチメが背負う殻の一部。まだ爆発する性質が残っている。取り扱い注意。
    6竜珠
    6風雷大呪爪500カガチメの手から欠け落ちた爪。強大な雷の呪力を秘めている。
    6翠巨蛇の真皮
    6蒼巨蛇の角500カガチメの足となる蛇の角。毒を自在に操る力を秘めている。
    6青い羽毛
    6迦楼羅の鬼角
    6凍氷刃翼300インカルラの翼の羽。硬く、鋭く変質している。強い水氷の力を宿す。
    6迦楼羅の蹴爪600インカルラの蹴爪。巨体を支えるため、太く、頑丈に発達している。
    6天魔の衣
    6天魔の鬼角
    6天魔の硬腕殻
    6天変の岩棘
    6天魔の硬脚殻
    6天雷の爪
    6天魔の剛尾
    6天雷蓮華
    6千曳の甲
    6天衝角
    6黄泉戸塞の鬼角
    6火炎主砲
    6火炎砲
    6焦熱の大爪
    6黄泉の剛尾
    6ねじれた大牙960オカミヌシの巨大な牙。独特の形をしているため、加工は難しい。
    6淤加美主の鬼角
    6大きな鬼角
    6拡瘴の大棘960オカミヌシの腰部の棘。ヤトノヌシと同じく、瘴気の拡散を補助する機能があると考えられている。
    6蒼腕甲960オカミヌシの巨腕を覆う外殻の欠片。上質な武具の材料となる。
    6蒼腕の刃棘
    6振武の豪腕
    6大竜尾
    6大王の兜
    6常夜大王の鬼角
    6大王の光背
    6大王の真翼
    6大王の巨斧
    6真獣の巨牙
    6真獣の巨爪
    6真獣の巨尾
    6焔魔の念珠
    6天魔の念珠
    6搾魂の腕
    6雷呪の腕
    6召氷の豪腕
    6喚炎の豪腕
    6召嵐の豪腕420風雷を操る、マガツイクサの腕。力強く発達している。呪力、攻撃力ともに優れる。
    6喚地の豪腕
    7陰火890決して消えることなく、影のように燃え続ける炎。この世のものではありえない。
    7深き淵の滴140漆黒の水滴。深い水底のごとく光を吸収する。この世のものではありえない。
    7拍動石390心臓のような拍動を続ける赤い石。ほのかな熱も感じられる。この世のものではありえない。
    7風塵
    7陽炎280不可思議な無色透明の球体。かなりの熱を発している。この世のものではありえない。
    7回山250一時も形も留めることなく、堆積と崩壊を繰り返す土塊。この世のものではありえない。
    7水霊580蛇の形をした水滴。命あるかのように這い回る。この世のものではありえない。
    7雷氷の吐息1000風に舞う氷粒。雷を帯びており、触れれば痺れる。この世のものではありえない。
    7オオマガツヒ1330不気味に揺らめく黒い影。時折、謎のうめき声が聞こえる。この世のものではありえない。
    7燃え盛る氷刀490刀の形をした氷塊。激しい炎に包まれている。この世のものではありえない。
    7浮遊石700まるで重さを感じさせない岩石。軽く触れるだけで、空中をすべるように動く。この世のものではありえない。
    7漆黒の蛇1120濃密な瘴気で形作られた蛇。意志あるもののようにうごめく。この世のものではありえない。
    7真なる深淵の滴140闇黒の宝石。周囲の光を吸収する。この世のものではありえない。
    7天光210煌々と輝く光の塊。時折、光線を放つ。この世のものではありえない。
    7250深青の水滴。完全な球形で、表面には小さな波が立つ。この世のものではありえない。
    7遠雷
    7溶岩宝玉390煮えたぎる溶岩を内包した、真紅の宝石。この世のものではありえない。
    7風雷岩刀490岩で作られた刀。刀身からは風が吹き出し、雷が放たれている。この世のものではありえない。
    7風霊
    7浮遊氷河
    7煌闇
    7天火
    7水火竜
    7常夜
    8煉獄の陰火1020激しく燃え盛りながらも、影のように虚ろな炎。この世のものではありえない。
    8奈落の滴
    8命の石
    8旋風塵
    8不知火320不可思議な無色透明の球体。目には見えず、熱による空気の揺らぎのみがその存在を告げている。
    8流山
    8蛟竜160水の身体を持つ蛇。決して乾くことなくのたうつ。この世のものではありえない。
    8雷氷の嵐
    8ヤソマガツヒ
    8凍てつく炎刀
    8浮遊宝石
    8破滅の蛇1280瘴気の蛇。膨大な量の瘴気を生み出し、周囲を汚染する。この世のものではありえない。
    8冥界の滴
    8煌天光
    8天切の鬼角180対をなすアマキリの角。非常に美しく、装飾品としても需要が大きい。
    8
    8鳴神
    8万物の卵
    8盤岩雷刀
    8応竜
    8飛翔氷河
    8闇黒光
    8呑天の火球
    8氷炎竜
    8常闇
▼鬼素材

     鬼素材

    レア度名称売値説明
    1鬼の金棒60大型“鬼”の骨とされる物質。非常に太く、金属のように頑丈。「鬼に金棒」にかけて名づけられた。
    1黒塚40黒い粉が積み重なり、凝固したもの。”鬼”の身体の構成物と考えられているが、詳細は不明。
    1鬼の皮30小型”鬼”の外皮。とても丈夫
    1鬼の骨30小型”鬼”の骨。その組成は、この世のいかなる生物とも似ていない。
    1ねばつく泥土20粘性の高い泥のような物質。小型“鬼”の身体の構成物と考えられている。
    1溶魂液20刺激臭のある黒い液体“鬼”の消化液と考えられる。溶媒として重宝されている。
    1悲嘆の声80青白い光りに包まれた結晶体。
    1苦悶の声90赤黒い光りに包まれた結晶体。
    1怨嗟の声120黒緑の光りに包まれた結晶体。
    1悔恨の声120くすんだ黄色の光に包まれた結晶体。
    2鬼の涙300ごく稀に大型の”鬼”から採取できる、涙滴型の宝石。「鬼の目にも涙」から名付けられた。
    2鬼の硬皮150硬く変質した小型”鬼”の外皮。非常に丈夫。
    2鬼の硬骨180硬く変質した小型”鬼”の骨。
    2悲嘆のうめき300青白い光に包まれた大きな結晶体。
    2苦悶のうめき320赤黒い光りに包まれた大きな結晶体。
    2怨嗟のうめき320黒緑の光りに包まれた大きな結晶体。
    2悔恨のうめき340くすんだ黄色の光に包まれた大きな結晶体。
    2諦念のうめき340内部でかすかな光が明滅する大きな結晶体。
    3魂の結晶180濁った結晶体の塊。“鬼”に食われた数多の魂が結晶化したものと言われる。
    3砕けた小角80細かく砕けた角。復元するのは難しい。
    3魂の欠片90濁った結晶体の破片。
    3絶望の声180黒いもやに包まれた結晶体。
    3慈愛のささやき180白い光りに包まれた結晶体。
    4偏四角多面体580黒く輝く、多面体の結晶。
    4小ぶりの角340小型”鬼”の角。
    4絶望のうめき620漆黒のもやに包まれた大きな結晶体。
    4愛の誓い640柔らかな光を放つ結晶体。
    7異界鉄鉱420鉄鉱石に似た鉱物。しかしその特徴は、この世のいかなる金属とも異なる。
    7勇気の声420力強い光を発する結晶体。
    8勇気の雄たけび980強烈な光を放つ結晶体。
    8希望の凱歌980力強い光を発する結晶体。
▼自然素材

     自然素材

    レア度名称売値説明
    1変質した骨20鬼に食われた獣の骨。瘴気の影響で変質している。
    1変質した皮30鬼に食われた獣の皮。瘴気の影響で変質している。
    1謎の爪40奇妙にねじれた鋭い爪。"鬼"のものか、獣のものか、明らかではない。
    1謎の牙60不思議な形の牙。"鬼"のものか、獣のものか、明らかではない。
    1鉄鉱石30鉄の原料となる鉱石。武具を作るための基本素材。
    1銅鉱石30銅の原料となる鉱石。加工しやすく、さまざまな用途に利用可能。
    1殺生石30瘴気を放つ鉱石。異界の物質と考えられている。扱いには注意が必要だが、対"鬼"の武具には有用な素材。
    1赤土30粘土質の赤土。祭器を作るのに用いられる。
    1穢土30瘴気が染み込んだ黒い土塊。禍々しい力が感じられる。扱いには注意が必要だが、対"鬼"の武具には有用な素材。
    1巨大な蓮の葉20驚くほど巨大に成長した蓮の葉。異界の影響を受けたものと見られる。
    1石化草木20異界の影響により、石と化した植物。生き生きとした形を保っている。
    1ねじれた根30複雑にねじれた木の根。強い生命力で"鬼"の瘴気に抵抗した結果とかんがえられる。
    1瘴気茸30瘴気を宿した毒茸。食べれば命はなく、弱い者は、触れただけで毒に侵されるという。
    1真榊250神事に用いられる榊の枝。神聖な気を発している。
    1磨き砂70粒の硬い砂。金属などの研磨剤として使われる。
    1熱い石50熱を持った岩石。素手で触れると、火傷を負う。
    1紅玉50美しい紅の宝石。炎の精を宿している。
    1散桜80異界の空に舞う桜の花びらが堆積したもの。不可思議な力で結合され、一塊となっている。
    1万年氷110透明度の高い氷の塊。異界の影響により、溶けることがない。
    1淡雪110ふわふわした雪塊。異界の影響で溶けることがなく、衝撃吸収材として重宝される。
    2金紅石60鋼よりも強く、軽い金属を含む鉱石。加工には熟練の技術を要する。
    2真銀鉱石60神聖な気を放つ銀鉱石。取り出された銀は、魔を祓い、邪を断つという。
    2侵蝕石60高濃度の瘴気を放つ鉱石。異界の物質と考えられている。熟練のモノノフでなければ、手にすることすら危険。
    2真赤土60神聖な赤土。古代、神器を作るのに用いられたという。
    2硬石草木40異界の影響により、石と化した植物。非常に硬く変質している。
    2硬木の根70非常に硬い木の根。異界の影響から身を守るため、植物が自ら変化を遂げたものと見られる。
    2冬虫夏草70虫の背に生えるキノコ。薬として用いられる。希少で高級なものとされている。
    2大地の願い150美しい黄色の結晶体。血の力を秘めている。
    2耐火草100非常に燃えにくい、赤色の草。異界の影響を受けたものとみられる。
    2100赤色の結晶体。不老不死の霊薬とも言われる。
    2桜花爛漫160異界の空に舞う桜の花びらが推積し、花の形を成したもの。不思議な力で結びついている。
    2銀竹230巨大なつらら。非常に硬く、鋭い。
    2樹氷の枝230異界の氷に覆われた木の枝。凍てつく冷気を放っている。
    2朝露の糸80朝露をまとった蜘蛛の糸。不思議な力を秘めている。
    3石化した骨50石と化した何かの骨。長い年月を経て石化したのか、異界の影響を受けたのかは、明らかでない。
    3漆黒の爪牙90何かの牙か爪。複雑怪奇にねじれ、漆黒に染まっているため、元の形は判別不能。
    3紫水晶100淡い紫色の宝石。呪力が感じられる。
    3猫目石100研磨すると猫の目のような模様が浮かび上がる宝石。悪鬼を見張り、退ける力があるという。
    4謎の大爪150奇妙にねじれた大きな爪。”鬼”のものか、獣のものか、明らかではない。
    4謎の大牙180不思議な形の大きな牙。”鬼”のものなのか、獣のものか、明らかではない。
    4金剛石130最も硬いとされる鉱物。加工・研磨すれば美しく輝く。
    4黄昏の涙320金茶色に光る樹液の結晶。不思議な力を秘めている。
    6幻獣骨340”鬼”のものでも、獣のものでもない謎の骨。一説に幻の獣の骨であるという。
    6砂漠のバラ460砂が固まり花の形になったもの。非常に希少。
    6夜闇の紗布720深い藍色に染まった、大きな葉。不思議な力を秘めている。
    7天津菅麻230異界の影響を受けず、まっすぐに育った麻。清浄な気を発している。
    7深青の鉱石230深い青色に輝く鉱石。幻の金属・青生生塊の素材。
    7浄土の蓮華140大輪の蓮の花。神々しいほどの美しさが見る者の心を引きつける。
    7奇想天外530乾燥した地でも青々としている植物。驚異的な年月を生き続けるという。
    7火鼠の皮衣370決して燃えない獣の皮。異界の影響を受けたものなのか、幻の獣の皮なのか、詳細は不明。
    7宵の明星570宵闇の異界の中で、輝きを放つ結晶体。何の結晶かは不明。
    8天津金木270歳月を経て、硬く変質した木。霊妙な気を発している。
    8緋緋色の鉱石270鮮やかな緋色に輝く鉱石。幻の金属・緋緋色金の素材。
    8三千世界の蓮華160異界にあって、輝くばかりの白さで咲く蓮の花。何ものにも穢されない、清浄な気を発している。
    8ひもろぎの枝280生命力に溢れた木の枝。神が宿るとされる大樹から折れ落ちたもの。
    8下天の炎430鮮やかな赤色に輝く、巨大な結晶体。大きな力が感じられる。
    8長鳴鳥の尾羽650七色に輝く、雄鶏の尾羽。常闇の異界に朝を告げる、長鳴鳥のものだという。
    8六華940手のひらほどの氷の結晶。光を反射し、虹色に輝く。
    8太陽の雫1280金色に輝く花の蜜。不思議な力を秘めている。
    9万象のまどろみ1620きらめく光を放つ果実。不思議な力を秘めている。
▼加工素材

     加工素材

    レア度名称売値説明
    1茅の輪30芽を編んで輪にした神具。芽の生命力が災いを退けるとされる。
    1艶やかな布地20色鮮やかで光沢のある布地。雅な時代を偲ばせる。
    1刃こぼれした太刀30ぼろぼろに刃こぼれした太刀。かつての激戦を思わせる。
    1壊れた埴輪70壊れてしまった埴輪。見ていると悲しい気分になる。
    1勾玉70優美な曲線を描く玉。装身具のほか、祭器としても用いられる。
    1折れた槍50柄が折れた槍。かつての激戦を思わせる。
    1お守り袋80江戸の庶民に愛用されたお守り。神仏への祈りが込められている。
    1飾りかんざし80江戸の女性の間で流行したかんざし。美麗な装飾が施されている。
    1壊れた洋式銃110バラバラに壊れた洋式銃。かつての激戦を思わせる。
    2十二単40色鮮やかな衣を幾重にも重ねた装束。平安の女性の艶やかさを思わせる。
    2大きな勾玉150手のひらに収まらないほど、大きな勾玉。神器として用いられる。
    2象牙の根付160細かな細工が施された根付。江戸庶民の洒落心が感じられる。
    3砕けた大刀100粉々に砕けた大太刀。かろうじて「モノノフ」の紋が見て取れる。
    3割れた兜100割れて歪んだ兜。かろうじて「モノノフ」の紋が見て取れる。
    4日の輪130金色に輝く茅で編まれた神具。神秘的な力で、あらゆる災厄を退けるという。
    4天竺鋼130はるか西方の異国で作られた金属。武具の良質な材料になる。
    5はまぐりの貝殻100美しい絵が描かれた貝殻。雅な時代の遊具。
    5式札100陰陽師が式神を呼び出すのに使うとされる紙片。呪術的な力が感じられる。
    5鍬形180豪壮な兜の前立物。金色に輝く、武士たちの遺物。
    5いかめしい木像180いかめしい表情の木彫りの像。迫力満点である。
    5青銅の剣380古代、儀式に使われた剣。武器としては役に立たないが、呪術的な力を秘めている。
    5小さな土偶380手のひらに収まる、小さな土偶。愛嬌のある顔をしている。
    5歪んだ鉄筒270大きく歪んだ鉄の筒。鉄砲の成れの果てと思われる。
    5裂けた甲冑270強い力で引き裂かれた甲冑。戦国時代の武士が着用していたもの。
    5鬼火提灯410青白い燐光を放つ、破れ提灯。異界の影響か、その灯が消えることはない。
    5縛縄410非常な強度を持った縄。捕り手の強い念が宿っている。
    5白熊毛頭590白毛の被り物。兜の装飾などに用いられる。もふもふ。
    5千切れた軍服590強い力で裂かれた、洋式の軍服。激戦の後に果てた兵士のものと思われる。
    6やらいのつぶて120悪鬼を祓う儀式に用いられたつぶて。退魔の力を宿している。
    6式盤120陰陽師が占いに使う器具。強い呪力が感じられる。
    6朽ちた大鎧210長い年月を経たかのように朽ちた大鎧。壮麗な意匠も見る影もない。
    6異形の太刀210”鬼”の瘴気により、奇怪に変形した太刀。そのままでは扱えない。
    6勇ましい埴輪460勇ましい武人の埴輪。見ているだけで、勇気が湧いてくる。
    6折れた皆朱槍320豪勇、忠節比類ない者に与えられた槍。折れた柄が、持ち主の運命を告げている。
    6戦火刀320炎に包まれた不思議な刀。触れても熱は感じられない。刃は幻のように実体がなく、武器としては役に立たない。
    6花魁かんざし490豪華な装飾が施されたかんざし。艶やかな花魁を連想させる。
    6歪んだ十手490大きく捻じ曲がった十手。最後まで戦い抜いた与力の遺品。
    6歪んだ砲弾700大きく歪んだ鉄の砲弾。”鬼”の外皮に弾かれたものと見られる。
    6志士の魂700国の行く末を憂いながら倒れた、志士たちの刀。折れ砕けているが、強い想いが宿っている。
    7独鈷杵140儀式に用いられる法具。悪鬼調伏の法力を秘めている。
    7伊良太加250修験者が持つ数珠。悪鬼を退散させる力があるという。
    7呪鏡530古代、儀式に使われた銅鏡。呪術的な力を強く宿す。
    7軍配団扇370大将が、軍兵を指揮するために用いた装具。悪運を祓い、霊威を呼び寄せる呪具でもある。
    7異文銭570瘴気に染まった、江戸の通貨。貨幣価値はないが、対鬼用武具の素材として使われる。
    7天誅刀820数多の命を闇に葬った刀。異界に呑まれたことで、半ば形を失っている。
    7だんだら羽織820だんだら模様の、浅葱色の羽織。誠の志を持った剣士たちの遺品。
    8金剛杵160儀式に用いられる法具。強い法力を秘めている。
    8八幡神像280武士たちに信仰された、八幡神の立像。祈りを奉げた者は、武運を授かるという。
    8鏡剣610鏡のように磨かれた銅剣。古代、祭儀に用いられた呪具とされる。
    8アラハバキ610太古の神をかたどった土偶。堂々たる姿から底知れぬ力が伝わってくる。
    8名物茶器430高名な茶人が使ったとされる、高価な茶器。わびさびが感じられる。
    8異形小判650瘴気に染まった、江戸の通過。貨幣価値はないが、対”鬼”用武具の素材として使われる。
    8維新の羅針盤940熱い志が宿った羅針盤。日の本の未来を指し示すという。
▼換金アイテム

     換金アイテム

    レア度名称売値説明
    1塵芥10黒い砂状の物質。異界のものと考えられているが、利用価値は乏しい。
    2古銭200昔の通貨。収集家の間では、高値で取引されている。
    3異界の欠片700正体不明の物質。"鬼"の研究のため、「モノノフ」が買い取ってくれるらしい。
    5ハク石1500固体化したハクの塊。しかるべき手順を踏めば、ハクを抽出できるという。
    6異界漂流物1100正体不明の物質。"鬼"の研究のため、「モノノフ」が高値で買い取ってくれるらしい。
    7金塊2700大きな金の塊。いつの時代でも変わらぬ価値を持つ。
    9純魄4200純度の高いハクが蓄積した光の塊。非常に希少で、同量以上のハクと交換できる。
▼貴重品

     貴重品

    レア度名称売値説明
    9禊場使用許可証600禊場の使用許可証。男女の時間は守りましょう。
    9金眼四ツ目の鬼面10かつて追儀の儀式に用いられた方相氏の面。モノノフにとって特別な意味を持つ。
    9左近桜0桜花にもらった信頼の証。美しく咲き誇る、桜の枝。
    9錆びた手裏剣0速鳥にもらった信頼の証。古びた練習用の手裏剣。
    9通仙散0那木にもらった信頼の証。手術用の麻酔薬。
    9槍刃の欠片0息吹にもらった信頼の証。欠けてしまった槍の穂先。
    9姉様人形0初穂にもらった信頼の証。愛らしい紙人形。
    9歴戦の証0富嶽にもらった信頼の証。数多の”鬼”の角をつなげた装飾品。
    9右近橘0橘花にもらった信頼の証。決して枯れない、橘の枝。
    9護り刀0大和にもらった信頼の証。守護の念が込められている。
    9禁書0秋水にもらった信頼の証。禁断の知識が書かれている。
    9手作り糧食0木綿にもらった信頼の証。愛情たっぷりオロナミンC。
    9玄翁0たたらにもらった信頼の証。使い込まれた鎚。
    9魂振る御幣0樒にもらった信頼の証。霊験あらたかな御幣。

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