討鬼伝攻略wiki

討鬼伝の攻略・交流サイト。武器・防具・素材データなどを掲載!鬼のデータや弱点など鬼攻略情報も公開!質問、雑談掲示板でユーザー間の交流もできます。

角爪素材一覧用

角・爪  鬼素材  自然素材  加工素材  換金アイテム  貴重品

 角・爪

レア度名称売値説明
1引っかき爪20ガキの手の爪。肉に突き刺し、引き裂くために小さいながらも鋭くとがっている。
1赤眼20オニごの眼球。通常の生物の眼球とは組成か異なり、鉱物に近い。不気味な赤光を発している。
1汚れた牙20ササガニの牙。毒にまみれており、不用意に触れば命を落とす。
1這いずる爪20キンキの爪。地面を印んて掴んで這いずるため、大きく、鋭く変質している。
1白糸20ミフチか吐き出す糸。粘性のみが浄化され、滑らかな指通りになっている。
1強欲の爪20ガキ・不浄の爪。あらゆるものを奪い取るため、凶悪な形に変形している。
1黒い外骨格20ミフチの脚からはがれ落ちた黒い外殻。高い硬度を持つ。
1滑走皮50ツチカヅキの腹皮。驚くほどスベスベ。地面との摩擦を軽減し、滑走を用意にすると考えられる。
1貪魂牙20ガキ・黄泉の牙。多くの魂を貪ってきた。
1翠眼
1誘眠の牙20ササガニ・不浄の牙。神経毒が深く染み込んでおり、不用意に触れると眠りに落ちる。
1大きな耳20オンモラキの翼となる大きな耳。見た目に反して柔らかく、なめらかな感触が人気の素材。
1長い尾20オンモラキ・不浄の尾。太く長く、鞭のようにしなる。当然ながら、叩かれると痛い。
1蓄電体20オンモラキ・黄泉の器官。金属質の筒状で、雷を蓄電するための器官と考えられている。
1濡れた皮20ドリュウの表皮。粘り気の強い粘液で濡れている。
1不浄の皮20ドリュウ・不浄の表皮。瘴気を放つ粘液で覆われている。
1蛇皮20ノヅチの表皮。ざらざらしていて硬い。
1白い蛇皮
1不浄の金属皮20キンキ・不浄の表皮。滲み出す瘴気の影響で、硬く変質している。
1棘のある舌20ナキサワの舌。弾力があり、よく伸びる。先端の棘は獲物の肉に食い込むよう硬くなっている。
1不浄の舌20ナキサワ・不浄の舌。炎に焼かれた瘴気が染み込み、禍々しい色に変化している。
1岩石甲羅20モノイワの甲羅。その名の通り、岩石のように堅牢。
1赤穢の甲羅20モノイワ・不浄の甲羅。瘴気が染み込んだことで、強度を増している。
1虎皮20ヌエの皮。美しい縞模様となめらかな手触りで、ご婦人方に人気。
1裂魂の爪20ヌエ・黄泉の爪。引き裂いた魂の嘆きにより、黒く染まっている。
1ワイラの鉤爪20ワイラの鉤爪。地面をしっかりとつかむため、ギザギザの溝がある。
1金色の甲殻20ワイラ・黄泉の外殻の欠片。喰らった魂の力を宿して、金色に光る。
1黒い羽20マフウの翼から抜け落ちた羽。鳥の羽に似ているが、非常に強度が高い。
1金の羽20マフウ・黄泉の羽。喰らった魂の力を得て、金色に輝く。
1風切の藍殻30カゼキリの身体を覆う、藍色の外殻。蛇腹に連なり、素早い動きを妨げない構造になっている。
1凶鳥の襟巻40ヒノマガトリの首を保護する器官。柔軟性と伸縮性がありながら、並の刃は通さない強度を持つ。
1金剛毛30クエヤマの身体を覆う、体毛のような物質。より合わせると、驚くほどの強度になる。
1蛇鱗甲皮80ミズチメの身体を保護する鱗状の皮膚。並の刃では歯が立たない。
1銀のたてがみ140クナトサエのたてがみ。美しい銀色の巻き毛。束ねると金属質に変化する。
1常夜の鎧190トコヨノオウの身体を覆う外殻。甲冑のような構造を持つ。巨大で重いため、そのままでは着用できない。
1建軍の蓬髪70タケイクサの髪。見た目に反し、滑らかな肌触り。瘴気に反応して、硬く変化する性質を持つ。
1爆ぜ岩100衝撃を与えると爆発する岩。取り扱いには細心の注意が必要。
1夜刀主の腹甲160ヤトノヌシの腹部を覆う殻。金属質で、胸甲のような構造を持つ。鎧への転用は容易。
1岩弾20マフチが吐き出す岩塊。普通の岩がマフチの体内で変化し信じがたい強度になっている。
1白い外骨格20マフチの脚から剥がれ落ちた白い外殻。非常な硬度を持つ。
1天切の赤殻30アマキリの身体を覆う、赤色の外殻。非常に軽く、蛇腹構造のため、素早い動きを妨げない。
1氷白毛30ワダツミの身体を覆う、白い体毛のような物質。より合わせると、驚くほどの強度になる。
1輝鳥の襟巻40アメノカガトリの首を保護する器官。高い耐雷性能を持つ。
1摩擦皮50ホムラカヅキの腹皮。ツチカヅキの腹皮とは異なり、細かな溝が刻まれている。地面との摩擦で熱を発し、取り込んでいると見られる。
1禍ツ軍の蓬髪70マガツイクサの髪。瘴気が濃ければ濃いほど、強度を増す性質を持つ。
1翠鱗甲皮
1飛瀑
1脈打つ溶銀
1黒いたてがみ
1淤加美主の腹甲
1大王の鎧
2煉獄の溶岩250超高熱の溶岩。絶えず脈動している。ゴウエンマの体の核を構成していた物質と考えられる。
2純白糸40ミフチが吐き出す糸。粘性が浄化され、輝くばかりに美しい白糸に変化している。
2漆黒の外骨格
2希少異界石110ツチカヅキが残した鉱石。瘴気に染まった希少金属を含んでいる。非常に珍しい石。
2風切の藍硬殻
2凶鳥のくちばし80ヒノマガトリのくちばし。耐火性に優れている。
2金剛強毛70クエヤマの身体を覆う、体毛のような物質。束ねると岩をもしのぐ頑丈さになる。
2硬鱗甲皮160ミズチメの身体を保護する鱗状の皮膚。硬く変質している。
2絶界の甲280さらなる硬さを得た、クナトサエの甲羅片。熟練の鍛冶屋でも、容易には加工できない。
2常夜の硬鎧
2建軍の髭
2魔縁の尾羽
2夜刀主の硬腹甲320強固な腹甲。上質な武具の素材となる。
2硬岩弾40ミフチが吐き出す岩塊。瘴気によって練り上げられ、すさまじい硬さを誇る。
2純白の外骨格
2天切の赤硬殻60硬く変質したアマキリの外殻。軽量、かつ強固なため、上質な武具の材料となる。
2天切の鬼角片150折れ砕けたアマキリの角。天の力を宿している。
2凍氷白毛70ワダツミの身体を覆う、体毛のような物質。束ねると氷土のごとき堅牢さを発揮する。
2輝鳥のくちばし80アメノカガトリのくちばし。風雷の力に強い耐性を持つ。
2大地のヘソ
2禍ツ軍の髭140マガツイクサの立派な口髭。大地と風雷の力に強い耐性を持つ。
2翠鱗鎧皮160カガチメの身体を保護する鱗状の皮膚。鎧のように、硬く変質している。
2迦楼羅の尾羽200インカルラの尾の羽。美しい結晶の構造を持っており、装飾品としても人気。
2天獄の溶銀
2断界の甲
2淤加美主の硬腹甲320オカミヌシの腹部を覆う殻。硬く変質している。上質な防具の素材として有用。
2大王の赤鎧
4腹鼓80まるまると膨らんだガキの腹皮。中は空洞になっている。
4鬼の頭骨80角の生えた頭蓋骨。オニビの外殻と見られる。
4強靭な関節80外骨格の脚をつなぐ関節。硬い殻を滑らかに動かせるよう、強靭な作りになっている。
4金属皮80金属のように硬い皮。時間をかけてなめすと、しなやかで強い素材となる。
4冥土の土産80ガキ・不浄が残した黒い粒。高密度の瘴気の結晶と見られる。
4施餓鬼米80ガキ・黄泉が残した光る粒。純粋な魂の欠片と考えられている。
4黄金の頭骨
4紫の針80ササガニ・不浄の尾に生える針。毒々しい紫に染まっている。
4かみつき牙80オンモラキの小さな牙。鋭くはないが、頑丈。刺さりにくいぶん、かまれると痛い。
4不浄の耳80オンモラキ・不浄の耳。柔らかく、なめらかな感触だが、どこか禍々しいため、人気がない。
4白い耳80オンモラキ・黄泉の耳。喰らった魂の力を宿して、白く輝く。大人気の素材。
4掘り牙80ドリュウの牙。地面を掘り進むために太く鋭く変化している。
4伸縮体
4大きな牙80ノヅチの牙。大きな口にふさわしく大ぶり。
4短い足
4硬い腰棘
4蝦蟇の油80ナキサワの外皮から滲み出る液状の物質。結合剤や冷却材など、多くの用途に使われる。
4嘆鳴嚢
4大きな突角80モノイワの甲羅から張り出した、大きな角。立派な形から、装飾品としても人気の素材。
4焦黒の突角80モノイワ・不浄の甲羅から張り出した角。瘴気により黒く染まっている。
4うごめく蛇尾80ヌエの尾。かすかにうごめくことがある。
4金毛80ヌエ・黄泉のたてがみ。金色に輝く。ふわふわとした感触からは想像できないほど強靭。
4火口80ワイラの牙。非常に硬く、打ち合わせると火花が散る。
4金の鉤爪80ワイラ・黄泉の鉤爪。湾曲した鋭い爪は、魂すらも捕らえるという。
4大きな鳥爪80欠け落ちたマフウの爪。猛禽類の爪に似ているが、比べ物にならないほど鋭い。
4啄魂のくちばし80マフウ・黄泉のくちばし。多くの魂をついばんできた。
5焔魔の衣640ゴウエンマが残した布状の物質。どれだけ力を加えても、裂けないほどの強度を持つ。
5焔魔の鬼角片640折れ砕けたゴウエンマの角。欠片となっても、大きな力が感じられる。
5焔魔の腕殻640ゴウエンマの腕を覆う外殻の欠片。金属のように変質している。
5灼熱の岩棘640赤熱化したゴウエンマの腕から欠け落ちた物質。内部には炎が揺らめいている。
5焔魔の脚殼640ゴウエンマの脚を覆うタト殼の欠片。金属のように変質している。
5赤熱の爪640赤熱化したゴウエンマの足から欠け落ちた爪。時折、炎が噴き出す。
5焔魔の尾640ゴウエンマの尾。強固でしなやかな物質。
5業炎蓮華640赤熱化したゴウエンマの尾の先がちぎれたもの。炎と鉱物が幾重にも重なり合い、花のような形を成している。
5深淵のたてがみ100ミフチのたてがみ。非常に強靭だが、ゴワゴワして肌触りが悪い。
5深淵の爪100ミフチの脚から欠け落ちた爪。巨大で鋭い。
5深淵の鎌100鎌のように鋭い、ミフチの鉤爪。数多の生物の血に濡れている。
5深淵の鬼角片100折れ砕けたミフチの角。ミフチを討ち果たす力を備えた一人前のモノノフである証。
5希少鉱石280ツチカヅキが残した鉱石。希少な金属を含んでいる。
5土潜の鬼角片280折れ砕けたツチカヅキの角。光や音に反応する特性がある。
5削岩歯280ツチカヅキの前歯。岩盤を削り割るほど硬く、鋭い。
5土潜の腕鰭280ツチカヅキの前腕のひれ。硬い鱗に覆われており、地面を割るほどの強度がある。
5赤化腕鰭280硬質化したツチカヅキの腕鰭。強度が一層増している。
5土潜の爪280ツチカヅキの後ろ足の爪。身体を支えるためのもので、攻撃には適さない。
5赤化爪280硬質化したツチカヅキの足爪。地面を確実に掴めるよう、強度が増している。
5土潜の刀鰭280ツチカヅキの背から欠け落ちた刀状のひれ。そのままでも武器として使える。
5土潜の扇鰭280扇形のツチカヅキの背びれ。硬い地面を割り砕く強度を持つ。
5黄金のたてがみ150カゼキリの頭部にたなびく、黄金のたてがみ。強靭かつ美しい素材。
5風切の鬼角片150折れ砕けたカゼキリの角。風を操る力があると考えられている。
5斬空刃150折れ砕けたカゼキリの刃。非常に鋭利。さまざまな武器に利用できる。
5風切の爪150欠け落ちたカゼキリの爪。鋭く、大きく湾曲した爪は、地面にしっかりと食い込み、素早い行動を可能にしている。
5風切の脚甲150カゼキリの脚部を覆う、硬皮状の外殻。強度が高いわりに加工しやすく、防具の素材として重宝される。
5烈風の尾150カゼキリの尻尾。先端の棘甲に重みがあるため、振り回すと烈風が巻き起こる。
5真紅の冠羽200ヒノマガトリの頭に生えている真紅の冠片。ふわふわの手触り。
5凶鳥の鬼角片200折れ砕けたヒノマガトリの角。下位の"鬼"を支配する、特別な力があると考えられる。
5熱い胸壁200ヒノマガトリの胸から欠け落ちた小片。焼けるように熱い。
5凶鳥の翼腕200ヒノマガトリの前翼腕。硬い皮に覆われていながら、驚異的な伸縮性を持つ。
5緋紋翼200裂け落ちたヒノマガトリの翼膜。緋色の紋が浮き出ている。
5凶鳥の足爪200欠け落ちたヒノマガトリの足爪。太く、鋭く、頑丈。
5凶鳥の尾200ヒノマガトリの尾。太く強固で、驚くほど軽い。
5暴食の臼歯180クエヤマの腹部に隠された大口の歯。獲物をすり潰すための形が、凶悪さを感じさせる。
5崩山の鬼角片180折れ砕けたクエヤマの角。特徴的な対の角は、強力な"鬼"を討ち果たした強者の証となる。
5岩角連山180クエヤマの背から生えている岩石質の角。何のための器官かは不明。
5崩山の岩腕殻180クエヤマの腕を覆う腕殻の欠片。体毛が岩のように変質したもの。
5崩山の岩脚殻180クエヤマの脚を覆う脚殻の欠片。体毛が岩のように変質したもの。
5般若の牙420ミズチメの牙。大きく捻じ曲がった、恐ろしい形をしている。
5水蛇女の鬼角片420折れ砕けたミズチメの角。欠片となっても、強い呪力を宿している。
5螺環の欠片420ミズチメが背負う殻の破片。十分に浄化されており、爆発する性質は失われている。加工しやすいうえに頑丈で、武具素材に最適。
5潮満珠420ミズチメの尾部に隠された巨大な真珠。水を操る力があるという。
5夢氷呪爪420ミズチメの手爪。秘められた呪力が感じられる。
5白水蛇の皮420ミズチメの足となる蛇の皮。強靭で、高い伸縮性を持つ。
5黒水蛇の皮420ミズチメの足となる蛇の皮。毒が染み込んでいるが、それゆえに、高い抵抗力を持つ。
5塞の甲720クナトサエの甲羅片。すさまじいまでの硬さを誇る。加工は非常に難しい。
5放電角720クナトサエの背から張り出す大角。雷電を操る力を持つ。
5岐塞の鬼角片720折れ砕けたクナトサエの角。行く手を塞ぐ”鬼”を打ち破った勇士の証。
5甲殻主砲720クナトサエの背に堂々とそびえる巨大な砲。各部を切り出して、様々な用途に使われる。
5甲殻砲720クナトサエの背にある砲。長大な筒型の甲殻。武具の曲線部分を強化するのに役立つ。
5銀の鱗720クナトサエの脚を覆う、銀色の鱗。美しく、強度が高いうえ、加工しやすいため、人気の素材。
5風巻の尾720クナトサエの幅広の尾。空を叩き、風を巻き起こす。
5常夜の兜950トコヨノオウの頭部を覆う外殻。兜のような構造を持つ。巨大で重いため、そのままでは着用できない。
5常夜王の鬼角片950折れ砕けたトコヨノオウの角。大いなる禍事を祓う英雄の証。
5王者の翼950トコヨノオウの翼型の器官。王の身体を軽くする、不可思議な力を秘めている。
5王者の大翼950巨大に変化した、トコヨノオウの翼型器官。大地のくびきから、王を解き放つ力を持つ。
5黄金刀刃950トコヨノオウの腕から欠け落ちた金色の刃。鋭く、硬く、重い。
5王獣の大牙950王の足となる獣の牙。長大に発達している。その様は、牙というよりも角。
5王獣の大爪950王の足となる獣の爪。巨大で鋭く、王に敵する者を容赦なく引き裂く。
5王獣の尾950王の足となる獣の尾。強く、大きく発達し、王者の乗騎にふさわしい威厳を示す。
5百牙裂口350タケイクサの腰部に隠された不気味な口。小ぶりで鋭い牙が無数に並ぶ。
5建軍の鬼角片350折れ砕けたタケイクサの角。炎熱と水氷を操る力を持つ。
5異形佩楯350タケイクサの腰を覆う、外殻の欠片。禍々しい気を放っている。
5氷撃の拳350水氷の力が宿った、タケイクサの拳。物理的にも、呪術的にも、優れた力を秘めている。
5炎撃の拳350炎熱の力が宿った、タケイクサの拳。物理的にも、呪術的にも、強大な力を秘めている。
5白い羽毛500ダイマエンの頭部を覆う羽。ふわふわの手触り。衝撃を吸収し、刃も通さない、理想的な素材。
5魔縁の鬼角片500折れ砕けたダイマエンの角。巨体を軽くする、何らかの力を秘めていると考えられる。
5岩刃翼100欠け落ちたダイマエンの翼の羽。岩石のように硬く、刃のように鋭い。
5魔縁の鳥爪500ダイマエンの爪。対象を捕らえ、引き裂くため、大きく湾曲している。
5上古の兜800ヤトノヌシの頭部を覆う殻。簡素な構造の兜に似ている。防具の素材として最適。
5夜刀主の鬼角片800折れ砕けたヤトノヌシの角。強大な"鬼"を討ち果たした、一流のモノノフの証。
5砕けた頭蓋800砕けた頭蓋骨の欠片。どのような経緯で、ヤトノヌシの肩に収まっていたかは不明。
5乱気の棘800ヤトノヌシの腰部の棘。大気を乱す、不可思議な力を発している。
5巨腕甲800ヤトノヌシの巨腕を覆う外殻の欠片。あつらえられた手甲のような構造になっている。
5巨腕の刃棘
5尚武の腕800ヤトノヌシの副腕。大地を変質させ、武器を作り出す力を持つ。
5夜刀の蛇身800ヤトノヌシの尾部。瘴気を作り出し、溜め込む性質を持つ。
5真淵のたてがみ100マフチのたてがみ。血に濡れたように赤い。強固だがゴワゴワで、肌触りが悪い。
5真淵の爪100マルチの脚から欠け落ちた爪。巨大で鋭利。不気味な赤に染まっている。
5真淵の鎌
5真淵の鬼角片
5白銀のたてがみ150アマキリの頭部にたなびく、白銀のたてがみ。その美しさで、人気の素材。
5斬天刃150折れ砕けたアマキリの刃。すさまじく鋭利。天すら斬り裂くと言われる。
5天切の爪150欠け落ちたアマキリの爪。鋭く、大きく湾曲した爪は、癒しがたい裂傷を負わせる。
5天切の脚甲150アマキリの脚部を覆う、硬皮状の外殻。強度のわりに加工しやすく、防具の素材として重宝される。
5天刃獣尾150アマキリの尻尾。先端の刃は天の力を宿し、振れば光刃が放たれる。
5呑海の大口180ワダツミの腹部に隠された大口。巨大な臼歯が並ぶ。海底のごとく、獲物を呑み込み、すり潰す。
5海神の鬼角片180折れ砕けたワダツミの角。海神の名を持つ強力な”鬼”を討ち果たした証。
5氷角連山180ワダツミの背から生えている氷の角。何のための器官かは不明。
5海神の氷腕殻180ワダツミの腕を覆う腕殻の欠片。体毛が変化し、氷山のごとき強度を得ている。
5海神の氷脚殻180ワダツミの脚を覆う脚殻の欠片。体毛が変化し、氷山のごとき強度を得ている。
5青の冠羽
5輝鳥の鬼角片200折れ砕けたアメノカガトリの角。風雷を操る力を持つ。
5痺れる胸壁
5輝鳥の翼腕
5雷紋翼200アメノカガトリの翼膜。鮮黄色の紋が浮き出ている。
5輝鳥の足爪200アメノカガトリの足爪。大きく湾曲しているため、武具の曲面の補強に有用。
5輝鳥の尾
5原初の鉱石280地底の奥深くに眠っていた、原初の鉱物。大地が形成された直後の金属を含んでいる。
5炎潜の鬼角片
5掘削牙280ホムラカヅキの前歯。効率的に地面を割り進めるよう、鋭く、巨大に発達している。
5炎潜の腕鰭
5黄化腕鰭280硬質化したホムラカヅキの腕鰭。強度がさらに増している。
5炎潜の爪280ホムラカヅキの後ろ足の爪。積層の構造を持ち、層の間には溶岩が貯蔵されている。強い衝撃を受けると、炎が弾ける。
5黄化爪280硬質化した、ホムラカヅキの足爪。地面を割って食い込み、確実に巨体を支える。
5炎潜の刀鰭280ホムラカヅキの背から欠け落ちた刀状のひれ。炎熱で鍛えられているため、ツチカヅキのそれと比べて、強度に優れる。
5炎潜の扇鰭
5千牙裂口
5禍ツ軍の鬼角片350折れ砕けたマガツイクサの角。大地と風雷を操る力を持つ。
5黄泉の佩楯350マガツイクサの腰を覆う、外殻の欠片。濃い瘴気を放っている。
5雷撃の拳350風雷の力が宿った、マガツイクサの拳。物理的にも、呪術的にも、優れた力を秘めている。
5地撃の拳350大地の力が宿った、マガツイクサの拳。物理的にも、呪術的にも、優れた力を秘めている。
5巨蛇女の鬼角片
5灰螺環の欠片
5五色の珠
5風雷呪爪
5翠巨蛇の皮
5蒼巨蛇の皮
5迦楼羅の鬼角片
5氷刃翼
5迦楼羅の鳥爪
5天魔の鬼角片
5天魔の腕殻
5嵐天の岩棘
5天魔の脚殻
5業雷の爪
5天魔の尾
5蒼雷蓮華
5操天角
5黄泉戸塞の鬼角片
5火炎砲座
5火炎砲塔
5焦熱の爪
5塞の剛尾
5淤加美主の鬼角片
5大きな鬼角片
5乱気の大棘
5碧腕甲
5碧腕の刃棘
5振武の腕
5竜尾
5常夜大王の鬼角片
5大王の翼
5大王の巨翼
5王斧の刃
5真獣の大牙
5真獣の大爪
5真獣の大尾
5焔魔の数珠640ゴウエンマの胸に収まっていた球状の物質。何のための器官なのかは不明。
5天魔の数珠
5黄金の腕甲950トコヨノオウの腕甲。高貴な輝きを放つ。王者にふさわしい強度を持つ。
5血赤の腕甲
5召氷の腕350水氷を操る、タケイクサの腕。強い呪力を宿している。
5喚炎の腕350炎熱を操る、タケイクサの腕。強い呪力を宿している。
5召嵐の腕350風雷を操る、マガツイクサの腕。強大な呪力を宿している。
5喚地の腕350大地を操る、マガツイクサの腕。強大な呪力を宿している。
6焔魔の鬼角760ゴウエンマの角。上位種の鬼の貴重な角。
6焔魔の硬腕殻760ゴウエンマの腕を覆う外殻の欠片。変質し、より強靭になっている。
6劫火の岩棘760赤熱化したゴウエンマの腕から欠け落ちた物質。内部には、全てを焼きほくす炎が封じられている。
6焔魔の硬脚殼760ゴウエンマの脚を覆う外殼の欠片。特別硬く変質している。
6白輝の爪760赤熱化したゴウエンマの足から欠け落ちた爪。あまりに高温のため、白く輝いているように見える。
6焔魔の剛尾760特に発達したゴウエンマの尾。強靭ながら、適度なしなやかさを保っている。
6獄炎蓮華760赤熱化したゴウエンマの尾の先がちぎれたもの。超高熱の炎と、それに耐え得る鉱物は、非常に貴重な素材。
6貪る牙120ガキの牙。食いついた獲物を逃さないために、小さいながらも鋭くとがり、湾曲している。
6炎精120オニビが残した赤い結晶。炎の力を宿している。
6糸袋120粘つく糸が大量に詰まった袋状の物体。ササガ二が糸玉を作り出す器官と見られる。
6鎧砕き120巨大なキンキの石腕。堅牢な鎧を打ち砕くほどの強度を誇る。
6無食120ガキ・不浄の腹皮。大量に瘴気が詰まっているため、取り扱いには注意が必要。
6深淵の鋭爪
6深淵の敏鎌
6深淵の鬼角
6土潜の鬼角330ツチカヅキの角。光や音に鋭敏な反応を示す。優れた感覚器でもあると考えられている。
6削岩硬歯
6土潜の剛腕鰭330ツチカヅキの前脚のひれ。ひときわ力強く発達したもの。
6赤化剛腕鰭330硬質化したツチカヅキの剛腕鰭。より硬く、力強く変化している。腕鰭の中で、最高の強度を誇る。
6土潜の鋭爪330硬く変形したツチカヅキの後ろ足の爪。身体を支えるためのもので、攻撃には適さない。
6赤化鋭爪
6土潜の鋭鰭330ひときわ鋭く、硬く変化した刀状のひれ。岩をも両断する。
6土潜の硬扇鰭330ひときわ硬く変化したツチカヅキの背びれ。加工には熟練の技術を要する。
6白鼓
6光精
6噴夢器120ふいごのような形をした、ササガニ・不浄の器官。神経毒を吐き出すためのものと見られる。
6背甲120オンモラキの背の甲羅。見た目よりも軽い。加工しやすく、武具素材として有用。
6黒い背甲120オンモラキ・不浄の背の甲羅。禍々しい黒色に変化している。
6絶縁体
6感光体120ドリュウの頭部の皮。光に当たると熱を持つ。地中から地上の方向を見極めるための機能と考えられる。
6蒼玉
6変異袋120ノヅチの喉元にある謎の器官。中に入ったものを異界の物質に変えるとも言われる。
6ハク袋
6太い金属骨
6毒溜まり120ナキサワの口の中にある器官。毒を生成し、噴出する機能を持つと考えられている。
6瘴気瘤120ナキサワ・不浄の背の瘤。卵のようにも見えるが、中には瘴気が詰まっている。
6踏み抜く大足120モノイワの大足。太く、頑丈。これで地面を踏み抜き、衝撃波を起こす。
6頑丈な腹甲120モノイワ・不浄の腹面の甲羅。頑丈で、すべすべしている。
6大猿牙120ヌエの牙。大きく湾曲しており、凶悪さを感じさせる。
6黒い虎皮120ヌエ・黄泉の皮。喰らった魂の怨嗟の声で、漆黒に染まっている。
6燃気袋
6連甲大尾120ワイラ・黄泉の尾。金色の甲殻が連なった蛇腹構造により、すべるような動きを可能にしている。
6黒い風切羽120マフウの翼から抜け落ちた風切羽。翼の中でも重要な羽であり、ひときわ頑丈。
6金の風切羽120マフウ・黄泉の翼から抜け落ちた風切羽。ひときわまばゆい光を放つ。
6風切の鬼角
6斬空鋭刃
6風切の鋭爪
6風切の硬脚甲
6疾風の尾
6凶鳥の鬼角
6炎熱の胸壁
6自在翼骨
6業火紋翼
6凶鳥の蹴爪
6凶鳥の羽根尾
6崩山の鬼角
6背の磐座210硬く変質した、岩石質の角。強い力が感じられる。
6崩山の磐腕殻210クエヤマの腕を覆う腕殻の欠片。特に硬く変質している。
6崩山の磐脚殻210クエヤマの脚を覆う脚殻の欠片。特に硬く変質している。
6水蛇女の鬼角500ミズチメの角。夢幻と水氷を操る"鬼"の呪力を宿した双角。
6爆ぜ螺環500ミズチメが背負う殻の一部。特定の力を受けると、爆発する性質を持つ。取り扱い注意。
6潮干珠
6夢氷大呪爪500ミズチメの手の爪。人を惑わせ、凍てつく夢に誘う。
6白水蛇の真皮500ミズチメの足となる蛇の真皮。しっとりとして肌触りがよい。伸縮性にも優れる。
6黒水蛇の角500ミズチメの足となる蛇の角。多量の毒を含んでいる。
6業雷角
6岐塞の鬼角860クナトサエの角。強大な力を持つ、上位”鬼”の貴重な角。
6甲殻砲座
6甲殻砲塔860クナトサエの砲の根本にあたる部分。水氷の力を秘めている。
6真銀の鱗
6竜巻の尾860クナトサエの幅広の尾。風雷の力を秘めている。
6常夜王の鬼角
6王者の光背
6王者の真翼
6黄金刀
6王獣の真牙
6王獣の鋭爪
6王獣の大尾
6建軍の鬼角
6変異佩楯
6氷撃の剛拳
6炎撃の剛拳
6魔縁の鬼角
6金剛刃翼
6魔縁の蹴爪
6夜刀主の鬼角
6巨大な頭骨960ヤトノヌシの肩を保護する巨大な頭蓋骨。角があることから、別の”鬼”のものと見られる。
6拡瘴の棘960ヤトノヌシの腰部の棘。大気を乱し、瘴気の拡散を補助する機能を持つ。
6豪腕甲960ヤトノヌシの巨腕を覆う外殻の欠片。ひときわ強固に変化している。
6豪腕の刃棘
6尚武の豪腕960強力に変化した、ヤトノヌシの副腕。強大な力が満ち溢れている。
6夜刀の大蛇身
6真淵の鋭爪120マフチの脚から欠け落ちた爪。極度に鋭く変質している。
6真淵の敏鎌120非常に鋭く変質した、マフチの巨爪。あらゆるものを切り裂く。
6真淵の鬼角120マフチの角。大きな地の力が感じられる。
6斬天鋭刃
6天切の鋭爪180鋭さを増したアマキリの爪。その一撃は、上質の防具でも防ぎきれない。
6天切の硬脚甲180アマキリの脚部を覆う、硬皮状の外殻。白色の部分は特に硬度が高い。
6天刀獣尾180天の力を宿した、アマキリの尻尾。重く、鋭い刃は、武器の素材として最適。
6海神の鬼角210ワダツミの角。強力な水氷の力を秘めている。
6背の竜宮210硬く変化した、ワダツミの氷角。強い力が感じられる。
6海神の凍氷腕殻210ワダツミの腕を覆う腕殻の欠片。特別硬く変化している。
6海神の凍氷脚殻210ワダツミの脚を覆う脚殻の欠片。特別硬く変化している。
6輝鳥の鬼角240アメノカガトリの角。大きく立派な角で、様々な用途に使われる。
6雷電の胸壁
6耐雷翼骨240硬質の小片が連なったアメノカガトリの器官。ヒノマガトリの翼骨と異なり、金属よりも樹脂に近い。感電を避ける変化とみられる。
6業雷紋翼240アメノカガトリの翼膜。未だ帯電している。
6輝鳥の蹴爪240アメノカガトリの蹴爪。太く、鋭く発達し、二足での歩行を可能にしている。
6輝鳥の羽根尾240アメノカガトリの尾。耐雷性の表皮で覆われており、羽根のように軽い。
6炎潜の鬼角
6掘削硬牙
6炎潜の剛腕鰭
6黄化剛腕鰭
6炎潜の鋭爪
6黄化鋭爪
6炎潜の鋭鰭
6炎潜の硬扇鰭
6禍ツ軍の鬼角420マガツイクサの角。強大な力と禍々しい気を放っている。
6幽冥の佩楯
6雷撃の剛拳
6地撃の剛拳
6蛇面の牙
6巨蛇女の鬼角
6爆ぜ灰螺環500カガチメが背負う殻の一部。まだ爆発する性質が残っている。取り扱い注意。
6竜珠
6風雷大呪爪500カガチメの手から欠け落ちた爪。強大な雷の呪力を秘めている。
6翠巨蛇の真皮
6蒼巨蛇の角500カガチメの足となる蛇の角。毒を自在に操る力を秘めている。
6青い羽毛
6迦楼羅の鬼角
6凍氷刃翼300インカルラの翼の羽。硬く、鋭く変質している。強い水氷の力を宿す。
6迦楼羅の蹴爪600インカルラの蹴爪。巨体を支えるため、太く、頑丈に発達している。
6天魔の衣
6天魔の鬼角
6天魔の硬腕殻
6天変の岩棘
6天魔の硬脚殻
6天雷の爪
6天魔の剛尾
6天雷蓮華
6千曳の甲
6天衝角
6黄泉戸塞の鬼角
6火炎主砲
6火炎砲
6焦熱の大爪
6黄泉の剛尾
6ねじれた大牙960オカミヌシの巨大な牙。独特の形をしているため、加工は難しい。
6淤加美主の鬼角
6大きな鬼角
6拡瘴の大棘960オカミヌシの腰部の棘。ヤトノヌシと同じく、瘴気の拡散を補助する機能があると考えられている。
6蒼腕甲960オカミヌシの巨腕を覆う外殻の欠片。上質な武具の材料となる。
6蒼腕の刃棘
6振武の豪腕
6大竜尾
6大王の兜
6常夜大王の鬼角
6大王の光背
6大王の真翼
6大王の巨斧
6真獣の巨牙
6真獣の巨爪
6真獣の巨尾
6焔魔の念珠
6天魔の念珠
6搾魂の腕
6雷呪の腕
6召氷の豪腕
6喚炎の豪腕
6召嵐の豪腕420風雷を操る、マガツイクサの腕。力強く発達している。呪力、攻撃力ともに優れる。
6喚地の豪腕
7陰火890決して消えることなく、影のように燃え続ける炎。この世のものではありえない。
7深き淵の滴140漆黒の水滴。深い水底のごとく光を吸収する。この世のものではありえない。
7拍動石390心臓のような拍動を続ける赤い石。ほのかな熱も感じられる。この世のものではありえない。
7風塵
7陽炎280不可思議な無色透明の球体。かなりの熱を発している。この世のものではありえない。
7回山250一時も形も留めることなく、堆積と崩壊を繰り返す土塊。この世のものではありえない。
7水霊580蛇の形をした水滴。命あるかのように這い回る。この世のものではありえない。
7雷氷の吐息1000風に舞う氷粒。雷を帯びており、触れれば痺れる。この世のものではありえない。
7オオマガツヒ1330不気味に揺らめく黒い影。時折、謎のうめき声が聞こえる。この世のものではありえない。
7燃え盛る氷刀490刀の形をした氷塊。激しい炎に包まれている。この世のものではありえない。
7浮遊石700まるで重さを感じさせない岩石。軽く触れるだけで、空中をすべるように動く。この世のものではありえない。
7漆黒の蛇1120濃密な瘴気で形作られた蛇。意志あるもののようにうごめく。この世のものではありえない。
7真なる深淵の滴140闇黒の宝石。周囲の光を吸収する。この世のものではありえない。
7天光210煌々と輝く光の塊。時折、光線を放つ。この世のものではありえない。
7250深青の水滴。完全な球形で、表面には小さな波が立つ。この世のものではありえない。
7遠雷
7溶岩宝玉390煮えたぎる溶岩を内包した、真紅の宝石。この世のものではありえない。
7風雷岩刀490岩で作られた刀。刀身からは風が吹き出し、雷が放たれている。この世のものではありえない。
7風霊
7浮遊氷河
7煌闇
7天火
7水火竜
7常夜
8煉獄の陰火1020激しく燃え盛りながらも、影のように虚ろな炎。この世のものではありえない。
8奈落の滴
8命の石
8旋風塵
8不知火320不可思議な無色透明の球体。目には見えず、熱による空気の揺らぎのみがその存在を告げている。
8流山
8蛟竜160水の身体を持つ蛇。決して乾くことなくのたうつ。この世のものではありえない。
8雷氷の嵐
8ヤソマガツヒ
8凍てつく炎刀
8浮遊宝石
8破滅の蛇1280瘴気の蛇。膨大な量の瘴気を生み出し、周囲を汚染する。この世のものではありえない。
8冥界の滴
8煌天光
8天切の鬼角180対をなすアマキリの角。非常に美しく、装飾品としても需要が大きい。
8
8鳴神
8万物の卵
8盤岩雷刀
8応竜
8飛翔氷河
8闇黒光
8呑天の火球
8氷炎竜
8常闇

書き込み

最新を表示する

メンバー募集中

wikiを一緒に盛り上げてくれる共同編集者を募集中です!

参加申請へ